体にメスを入れるのを避けたいと思い、SOD様食品を飲み始めた

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東京都 Mさま(75歳 男性)
大腸ポリープ


65歳を過ぎた頃、毎晩楽しみだった1合の晩酌が美味しいと思えなくて

何処かに異常があるのかと、内視鏡検査を受けた所、胃に少々の爛れと大腸に沢山のポリープが見つかり、2センチほどの大きなものもあったが、悪性のもではなかった。3ヶ月後再び内視鏡でポリープを取って、検査をした所、悪性のものがあったということで、医師に人工肛門にならないためにもと開腹手術を勧められた。 しかし、出来ることなら体にメスが入るのを避けたいと思い、暫く様子を見ることにした。

その当時、(株)日本抗酸化の松川社長とのお付き合いがあり、勧められて丹羽先生SODを朝、昼、晩と1袋ずつを飲み始めていた。3ヶ月過ぎて、内視鏡の検査を受けた時は、ポリープが殆どなくなり、医師が「この様な 事例は初めてですが、何か飲んでいますか」と聞かれたので、SODの事を話した。その後、2年に1回の検査を受けているが、異常は見られない。

朝、SOD1袋、昼、キトサン2個、晩、SOD1袋を飲み続けているせいか、75歳になった今も体調もよく、元気に毎日を過ごしている。 初めは半信半疑であった妻も最近は自分から進んで、私と同じものを飲むようになり、すこぶる快調のように見受けられる。いいものにめぐり会ったと喜んでいます。