体の嫌な部分にだけ目を当てるよりも、感謝して大事にいたわってあげて下さい

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石川県 Mさま(26歳 男性 エンジニア)
アレルギー体質による湿疹
ニワーナ、ルイボスTXを摂取中


母親がアレルギー体質でそれが遺伝したようで

小さい頃から湿疹体質でした。15歳くらいまでは首、肘、ひざ裏しか出ていなかったのですが、受験のストレスからかその頃から背中、顔とだんだんひどくなっていきました。

あるときステロイド剤をこのまま使い続けるとやばいという話を聞いて 完全にステロイド剤をやめたのですが、そうしたら一気にリバウンドがきて全身に広がりました。その後丹羽先生の治療を受けるまでは温泉治療を続けました。

本で丹羽先生の存在を知りました(著書名は忘れました)。 それで丹羽先生に賭けてみようと思って土佐清水病院に1週間通って治療を受けました。 数週間?数ヶ月も要する方もいるようですが、私の場合は2日目にはぐんぐん良くなっていき幸いにも1週間で治療を終えることができました。

その後1年半はよい状態をキープしていたのですが、大学の実験が忙しくなってストレスが溜まるようになったこと、 それから一人暮しをしていたため生活が不規則になり、食生活も乱れ出してから一気に悪くなりました。
2年前に就職に伴い実家に戻って生活習慣が安定するようになってからは、だんだんと良くなっています。治療を受けた直後の状態を100とすると今は平均して85くらいでしょうか。やはりストレスと生活環境に左右されますね。
丹羽先生の教え通り食事内容に注意して、生活習慣を整えれば必ず良くなると思います。過労とストレスは大敵ですので、十分な休養とリラックスを心がけて下さい。

お風呂につかる方が肌に潤いが出ますので、夏でもシャワーだけで済まさない方がいいですよ。それから体の嫌な部分にだけ目を当てるよりも、 日頃文句を言わずに働いてくれている体に感謝して大事にいたわってあげて下さい。
私の場合は夏に急に太陽に当たると痒くなることはあるのですが、幸いにも熱いお風呂に入っても痒くなったことはないです。
高陽社のパインハイセンスという入浴剤をもうかれこれ11年ほど使っています。ちょっと熱め(41、2度くらいでしょうか)のお湯で肩までつからないように 腰湯をするようにしています。汗をかいたほうがお風呂上りに肌がしっとりするのでそうしています。

丹羽先生が禁止しているものは一切口にしないように守っていますし、

特に野菜と豆、根菜類を多く摂るように心がけています。
それから経歴(産地、農薬など)がわかり安心して食べられるかどうかも重視します。 基本的に外食はほとんどしません。
ニワーナ、ルイボスTXを摂取すると、お腹の調子がよくなりますね。初めて飲んで1週間くらいは、1時間置きにトイレに行っていたくらいです。
この状態は土佐清水病院にいた1週間と帰ってきてから3日間くらい続きました。その後は普段の状態に戻っています。おかげさまで現在も快腸です。
現在は、朝食前と夕食前にそれぞれ2包づつ飲んでいます。

ルイボスTXのおいしい飲み方は

普段はそのまま水に溶かして飲みます。その他には梅酒を割って飲んだり、あと特にこれから寒くなって暖めて飲むようになるとハチミツを加えて飲むとおいしいです。
たばこは一切吸いませんし、吸っている人の近くにはなるべく寄らないようにします。
お酒は休日にビール1本程度と梅酒を飲むくらいです。ビールは体が冷えますし、あまりよくないとはわかっているのですが、週に1、2本程度ならいいかなと思って飲んでしまいますね…。

愛読書は、
斎藤一人さん・・・「変な人が書いた成功法則」、「変な人の書いたツイてる話」

お金うんぬんだけではなくて、一人さんの本を読むと心が軽くなるというか楽になりますね。以前は親に対して「なんでこんな体質で生んでくれたのかなあ」って悲観することが多かったのですが、最近はこういう体でも生んでくれたことに感謝できるようになりましたし、何でも前向きに捉えられるようになりました。

高岡英夫さん・・・「ココロとカラダに効くリラックス体操ユル」

血行やリンパの流れが良くなるように普段ストレッチをするようにしています。

原久子さん・・・「ヒーリング呼吸法」

こんな体で嫌だなあってばかり考えていましたが、いままで体にこんなに負担をかけてきて申し訳ないなあ、元気に働いてくれてありがたいなあって考えられるようになりました。

 

(株)日本抗酸化のニワーナは、注文して翌日すぐに届くのが大変ありがたいです。 優待価格システムも感謝しております。これからもSOD様食品の普及に頑張ってください。