癌という名を聞いただけで、ぼぉっと立ち尽くしてしまいました

heading53

新潟県 Sさま(55歳 女性)
子宮頸部上皮内癌 ニワーナを摂取中


平成13年4月28日、子宮癌検査結果、要精密検査宣告、再三の検査の後、7月11日レーザー除去法により手術。4日間の入院の後、1週間自宅静養。その後仕事に復帰。そもそも少量の出血の為受診、その時は「ホルモンのアンバランスでしょう、念のため検査を!!」ということだったので、身体的には何の症状もありませんでした。検査の結果わかった病名は「子宮頸部上皮内癌」。やはり、「癌」という名を聞かされただけで、もう、ぼ?っとしてしまいました。

夫が「とにかく治すんだ」という一念のもと、インターネット、書店、図書館等、あらゆる方法で情報を手に入れてくれました。その時、インターネットでニワーナのことを知りました。丹羽先生のことは、全く存じませんでした。

お陰様で、今は病気をしたことを忘れる位元気で、5時に起床、夫と私の玄米弁当を作って、7時に出勤、夕方までフルに働いてきても疲れを知りません。夫が松川社長に質問することに、いつも丁寧に答えて下さり有り難く思います。 ニワーナに出会わなければ、今日の私はなかったのでは? と思います。今は、4ヶ月に1回検診に行っていますが、異常ありません。

ニワーナの味には全く違和感はありません

はじめは頂いた表の包数を目あてに(1日8?10包)摂取していました。今は、1日3包位です。

実は病気が分かるまでは、夫に言われながらも肉・魚は毎日交互にとり、牛乳、パン、バター、コーヒーもよく食べ、野菜は普通くらいにしかとりませんでした。

夫は玄米が好きで12?13年位玄米食を続けています。3年半ほど前からは、自宅で発芽できる発芽器を購入して、発芽玄米食です。私は病気がわかった時から今日まで、3食とも発芽玄米食です。肉はほとんどとらなくなりました。野菜は多くとります。たんぱく質は豆製品からとります。

歩くことを心がけています。エレベーターはなるべく使いません。
お酒やタバコはいただきません。

やはり癌は不治の病、というイメージがとても大きいですので、要精密検査といわれた時はボーッと立ち尽くしてしましました。

私は若い頃、順天堂医院で、人工透析の機械をセットする仕事をしていた関係で、健康な時に一生懸命全力を尽くすということをいつも念頭においていました。ですから、癌といわれても、やり残したとか、そういうことは全くありませんでしたが、これから訪れるであろう痛みとか余命のことなどとの闘いでした。

夫がこの病気の時、探してきてくれた本の中の1冊で、カゴメ研究所石黒先生の「トマト革命」をおすすめします。
癌はやはり早期発見、面倒がらず健康診断を受けましょう。
ニワーナはとっても威力があります。摂取量をきちんと守れば、必ず快方に向かいます。