アンチオキシ酵学を視察

アンチ写真2014年5月15日〜16日
松川がSOD様食品ニワーナの製造工場であるアンチオキシ酵学を視察し、アンチオキシ酵学社長の丹羽先生の奥様、丹羽笑代様と後継者である、ご子息様の丹羽皓士様とお会いし製品の製造工程を確認し協議して参りました。

久しぶりの高知県の土佐清水の大自然に懐かしさを感じながら、空気や水の美しさや変わらない大自然の空間に、東京では時間に追われる毎日が嘘のようにすべてがリセットされ、心穏やかになることが出来ました。
 

そして今回の重要な視察の目的は、皆様へお届けしている丹羽先生の発明・開発のSOD様食品ニワーナなどが特許の中でも一番重要な、「ごま油での油剤化によって細胞の中まで届いた結果、初めて活性酸素を根本から除去できる」、というこの工程を、しっかり松川の目で確認するということです。
 

製造工程および製造機器が大変特殊な為、工場内の写真撮影は一切許可はしていません。
久しぶりに訪れました工場内は、衛生面の管理の素晴らしさは変わらず、全てが機械に任せるのではなく人の手・目によって確実な管理がされていました。
 

たとえば、焙煎の工程では、遠赤外線焙煎製法の重要な100度を超えてはいけないという温度管理も最終、人の目によって確認されていました。

そして麹での発酵過程では、“生き物”である麹による発酵が、重合を一層促進するため、工場内での徹底した温度管理や発酵管理などが行われていました。
 

そして何よりも油剤化の工程の視察では、まず工場内は、ごま油の芳醇な香りに包まれていることをお伝えしたいです。
焙煎して熱を加えたゴマは大変乾燥し油を搾りだすのは至難の業ですが、特殊な機械を特別に設計・考案(特許取得)した結果、世界で初めて細胞の中まで届く油剤化に成功しているこの工程を、改めて松川のこの目で確認し、様々な病に効果のある最高のSOD様食品はこのように変わらず製造されていることを確認し安心と感謝の思いで東京に戻り、早く皆様へお伝えしたいという気持ちでいっぱいになりました。
 

このような素晴らしい製品に携われますお蔭で、なによりも自分自身が健康になり日々の生活の中で喜びと感謝の心で過ごせる毎日でございます。
弊社社名である「日本抗酸化」や商品名のSOD様食品「ニワーナ」は、丹羽先生より命名して頂きました。
そして、日本抗酸化は丹羽先生開発のSOD様食品と共に歩んで参りました。
今日まで、たくさんのお客様と出会いニワーナをお伝えしながら、共に発展し温かい輪が広がり続けて居ります事に心より感謝申し上げます。

 
 

SOD様食品ニワーナの製造工場であるアンチオキシ酵学を視察し、
アンチオキシ酵学社長の丹羽先生の奥様、丹羽笑代様と後継者である、ご子息様の丹羽皓士様とお会いし、製品の製造工程を確認し協議しております。

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5月15日 アンチオキシ酵学 工場内入口前にて

 

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5月15日 曇り空の四万十川にて(松川)

 

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5月15日 晴れてきました(松川)
土佐清水に到着前です。足摺宇和海国立公園にて

 

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アンチオキシ酵学 正面玄関前
(アンチオキシ酵学社長の丹羽先生の奥様・丹羽笑代様と、後継者であるご子息様の丹羽皓士様)

 

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5月16日 土佐清水病院